
本セミナーの対象者
- その他大勢から抜けだしたいビジネスマンの方
- いつも目の前の仕事に追われがちな方
- 転職を考えている方
- 自分のすすむべき方向性に迷っている方
- よりビジネスを充実させたい方
皆さんは自分自身の仕事に対する考え方や姿勢、
モチベーションについて考えたことがありますか?
いかにしたらチベーションが上がるのか?
ビジネスをするうえで、どんな感情を原動力とするのか?
今後どうあるべきか?
「はじめての課長の教科書」の著者 酒井穣氏
「元国税が教える会社を救う!5つの社長力―中小企業のためのウラ経営書」の著者
久保憂希也、
2人が初めて本音で語る。
ビジネスマインドの持ち方とは?
【酒井】セミナー概要
- できるビジネスパーソンの条件
- ビジネスパーソンのあるべき姿
- くじけそうなとき、何を力にすればよいのか
- 正の力だけでなく、負の力も生かす
- ストレスを受け入れ、それを生かすには
- 学びを怠らない
- 仕事も遊びも真剣に向き合うべき
- そして・・・
【久保】セミナー概要
- プロセス管理ではなく、どれだけ数字にこだわることができるか
- ビジネスは結果がすべて
- 頑張ることに意味はない
- 馬車馬のようにはたらくことに意味はない
- ビジネスマンのあるべき姿とは
- 苦労は大切じゃない
- 数字をどれだけマネジメントへ落とし込めるかが大切
- 目標は達成してあたりまえ
- 成功体験が成功をつくる
参加者の声
柏木吉基様
小川晶子様
菊池孝平様
講師紹介
講師:酒井穣(さかい・じょう)
フリービット株式会社
戦略人事部ジェネラルマネージャー
経営企画グループ・グループリーダー(兼任)
1972年、東京生まれ。慶應義塾大学理工学部卒、オランダTilburg大学TiasNimbasビジネス・スクール経営学修士号(MBA)首席(The Best Student Award)取得。商社にて新事業開発、台湾向け精密機械の輸出営業などに従事。後、オランダの精密機械メーカーにエンジニアとして転職し、オランダに移住する。特許訴訟を機に知的財産権部に異動し、米国、日本、韓国における訴訟対応をはじめ、技術マーケティングや特許ポートフォリオの管理を担当する。オランダの柔軟な労働環境を活用して、知的財産権部での仕事に精力的に取り組みつつも、2006年末に各種ウェブ・アプリケーションを開発するベンチャー企業であるJ3 Trust B.V.を創業し、最高財務責任者(CFO)としての活動を開始。南米スリナム共和国におけるアウトバウンド・コールセンター(アウトソーシング)のハンドリング、開発リソース(プログラマ)の中国とルーマニアからの調達や、オランダ、ドイツ、スイスに分散する顧客に対応する事業戦略の展開などを担当。2008年には、母校TiasNimbasビジネス・スクールのMBAプログラムにて臨時講義を受け持つ。2009年、8年間暮らしたオランダを離れ、フリービットに参画するために帰国。著書に、ベストセラーとなった『はじめての課長の教科書』や『あたらしい戦略の教科書』などがある。
ブログ:NED-WLT(http://nedwlt.exblog.jp/)
Twitter:joesakai(http://twitter.com/joesakai)
講師:久保憂希也(くぼ ゆきや) 株式会社InspireConsulting代表取締役
1995年 慶應義塾大学経済学部入学
2001年 国税庁入庁 東京国税局配属。飲食店・医療業・士業・芸能人・風俗等の税務調査を担当する。その他外国人課税事務、確定申告関連事務を担当。 2005年 東証一部上場企業に入社。在籍した4年弱の間に13のプロジェクトを成し遂げる。利益の3分の1(約63億円)を計上する子会社の取締役に就任。
2008年に㈱InspireConsulting設立、経営全般に関するコンサルティング事業を開始。クライアントは、通信事業社・輸出入業社・小売物販業者他、多数。講師をするセミナーは年間に50回以上。
著書に「元国税が教える 会社を救う!5つの社長力」がある















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